双極性障害と共に生きる仕事人かつの生涯寛解を目指して

診察や体調管理、就労経験やデイケア、就労移行支援、ハローワークなどの障害者雇用で働くための情報の場にもなれたらとはじめたブログです。

(2016年6月19日)

そして、就労移行支援事業所とデイケア、診察、カウンセリング、音楽や本の紹介などが中心になりました。

いまは、自分の感情を音楽や本、記事などに表現したりしています。

医師、社会と上手につきあうことを目指しています。(Ⅰ型、病歴14年、入院3回、手帳2級)

2017年2月から、また、就労移行支援事業所にデイケアと並行しながら通っています。

2016年6月から通っていたデイケアを、2017年7月8日に卒業します。

2017年6月17日、医師に、まだ、3、4ヵ月だが寛解していると言われました。

ということで、にほんブログ村のランキングには参加しないことにしました。(2017年6月18日)

入院で観れなかった、大ヒット映画「信長協奏曲」



Mr.Children 「足音」Live from TOUR 2015 REFLECTION


[内容解説]
戦国時代にタイムスリップした高校生・サブロー(小栗旬)は、
奇しくも同じ顔をした織田信長(小栗二役)と出会い、信長として生きることになってしまう。
はじめは逃げ腰だったサブローであったが、戦の惨状を目の当たりにするにつけ、
織田信長として生きる覚悟を決め、戦のない世をつくろうと思い始める。
歴史音痴のサブローは、史実を知らないまま、桶狭間、上洛、金ヶ崎、浅井朝倉との戦い……
と歴史通りのことを成して、ついに安土城を完成させた。
これで天下統一も間近と思った矢先、ふと手にした歴史の教科書で自分(=織田信長)がもうすぐ死ぬ運命にあることを知る。
信長を狙う敵は多い。彼を怨んで暗殺の機を窺う秀吉(山田孝之)や、彼に嫉妬する本物の信長・明智光秀(小栗旬)も虎視眈々と彼の寝首をかこうと狙っていた。
光秀は、自ら信長の座を手放したにも関わらず、恒興(向井理)をはじめとする家臣の信頼や妻・帰蝶(柴咲コウ)の愛を勝ち得ているサブローに憎しみを抱くようになっていたのだ。
死が迫りくる中、信長は運命に抗い、生き抜こうと決意。その思いの表れとして、帰蝶との結婚式を企画する。
その場所は京都・本能寺。それを知った秀吉は、光秀に本能寺で信長を討つことを提案するのだった…。
刻一刻と戦況は激しくなっていく。信長は歴史を変え、平和な国を築くことができるのか!?
1582年、本能寺で彼を待ち受けるものとは…?